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■朝や夕方のわずかな光も、発電に活かします。
東芝のモジュールは、朝や夕方、雨天時など日射量の少ないときでも、優れた出力特性によって、多くのエネルギーを生み出すことができます。
■太陽光を効率よく取り込み、発電を最大化させます。
東芝のモジュールは、反射による光の損失を最小限に抑える手段のひとつとして、表面に反射防止膜を設けています。
これによりモジュール内部に光をしっかり取り込むことが可能になりました。
さらに裏面ではミラーを用いて、光の発電効率を増大させています。



面積あたりの発電量が多いということは、目標とする発電量を得るために必要なモジュールの枚数が少なくてすむということ。
■コンパクトに設置できます。
同じ太陽電池容量システムで設置面積を一般的なモジュールと比べた場合、東芝は約20%も省スペース化がはかれます。
しかも、モジュールの枚数が少ないため、屋根にかかる荷重も軽減できるので安心です。


■東芝のモジュールSPR-210N-WT-J
公称最大出力210w
最大セル変換効率21.5%
最大モジュール変換効率16.*%

■家の外観に調和する、高級感のあるモジュールです。
東芝のモジュールは、美しさに定評のある単結晶セルを使用しています。
さらに電極を裏面に配置するバックコンタクト方式を採用したことにより、裏面に電極やハンダ付けのないすっきりエレガントなモジュールができあがりました。
- タイプ
- 単結晶シリコン型
- サイズ
- 1559×798
- 保障
- 10年保障(定期点検を前提)
- 1kw当たりの価格
- 約60万円
- 特徴
- 東芝の太陽電池モジュールは、「コンパクト」がセールスポイント。さらにエネルギー変換効率が高く、また高級感のあるきれいな見栄えが特徴です。
- モジュール変換効率
- 16.9%
- 最大出力
- 210W
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- 製品ラインナップ
- 切妻屋根対応と寄棟屋根対応の2タイプ。
- 導入の適正
- 小さい複雑な形の屋根に無駄なく大容量を設置可能。デザイン性を重視した。
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- 一口メモ
- 面積あたりの発電量が多いということは、目標とする発電量を得るために必要なモジュールの枚数が少なくてすむということ。設置できるスペースが限られていても最適な配置が行え、効率的に発電できます。
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